桃太郎電鉄にはまりつつあります

携帯を買い替えて内蔵されている桃太郎電鉄にはまりつつあります
今まで名前は知っていましたがどんなゲームか詳しく知らなかったけど、やっているうちにかならはまりました
どのようなゲームかと言うと
さくまあきらと堀井雄二で新しいゲーム話をしていた際に「双六をベースにしたゲームが作りたい」という話題になった。
さらに、さくまあきらが心から尊敬していたという堤義明(当時西武グループ会長)の「リゾートを買い取り、そのための鉄道を通す」という理論を加え考えついたゲームが桃太郎電鉄である
基本ルールは、プレイ人数は1~4人(PCエンジンでは一部5人)。
1人で遊ぶ場合は相手はコンピュータが代行する。
汽車の色は1P青、2P赤、3P黄、4P緑。
プレイヤーは社長になり、目的地を目指しながら各地をまわり物件を購入、その利益や資産で勝敗が決まる。
誰かが目的地に到着した時点で、最も目的地から離れていた人には、罰として貧乏神がとりつく。
貧乏神はとりつかれたプレイヤーに不利益な行動をする。
道中、立ち寄った駅で物件を購入すると、1年終了後の決算で収益が入る。
さらに、1つの駅の物件をすべて買う(独占する)と決算で得られる収益が2倍になる。
カードを入手すると、サイコロを振るかわりにカードが使える。
効果は、自分の振るサイコロの個数が増えたり、相手の行動に制限を加えるなど様々。
設定した年数を繰り返し、最終的に資産が一番多かった人の勝ちとなる。
資産とは、持ち金+所持物件の総価格を合計した額のこと。
(以上、wikipediaより転載)

これを昨日いきなり朝5時までやってしまい、翌日も昼中やってしまいました
さすがにかなり疲れましたわ(笑)

あと、今日はサンガもドラゴンズも負けてしまいかなり気がへこんでいます(ノд<。)゜。
とりあえず福井まで行かれたくらのさん、本当にお疲れさまでした

カテゴリー: コンピュータとインターネット パーマリンク

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